
株主優待とふるさと納税で人生を豊かに♪
こんにちは、ときこママです(*´ω`*)」
I am a Japanese investor. I am not looking for profit. This is a blog introducing Japan's unique shareholder benefits system٩( ᐛ )و If you live in Japan, you can save money by taking advantage of shareholder benefits.
今回は、優待ではない(笑)
ランチに行ってきました★
本日のお品書き
栃木県野木町に出来た新しいお店です
駐車場がとっても狭いので💦
(店前に2台、横にも止められます!!)
早めに到着か、徒歩とかもおススメかもしれません
メニュー
※2025年11月撮影

本日のランチを頂きました
ご夫婦でやっているこじんまりとしたお店
カウンター席もあるので
お1人様も大歓迎な雰囲気です

出来立て熱々
まだ出来たばかりのお店なので
🍹ドリンクやデザートなどは
まだメニューには加えていないよう
ご馳走様でした~~🍽
優待ではない🍚…新鮮です(笑)
blogの更新がかなり久しぶりになってしまいました
ちょっとお疲れ気味の私
40歳超えて…色々考えるお年頃です( ̄ー ̄)ニヤリ
🔶本日のプチ知識アップ🔶
今月フォシーガ5㎎と10㎎のジェネリックが
発売されました。
お値段的にもかなり患者様負担が安くなるので期待しています。
またまたジェネリックあるあるで
糖尿病しか適応を(まだ)とってないって!!!!
おいおい腎臓は…💦
適応がないジェネリック医薬品を調剤したら?
返戻はあるのか?が一番気になるところ
薬局側は病名を患者さんから聞き取る訳で
メーカー側は返戻ありますよ、とも
ありませんよ、とも言えないですよね(-_-;)
平成24年の厚生労働省保険局長
先発医薬品と効能効果に違いがある後発医薬品について、一律に査定を行うことは、後発医薬品への変更調剤が進まなくなること、また、それに伴い、医療費が増える可能性があること等を保険者に説明し、影響を理解してもらうよう努めていただきたい。
↑これは書面あり
↑この文章だけみると
査定しないよ!!と読み取れる
がしかし…
京都府保険医協会のHPに
厚労省保険局医療課はじほうの取材に、
査定を行い医療機関と薬局のどちらに薬剤費の自己負担分を除いた7割を負担させるか判断が付く場合は査定処理を行い、判断できない場合は査定処理しないとした。厚労省が支払基金に出した「一律に査定を行うと変更調剤が進まなくなる」との見解について、医療課は医療機関と薬局のどちらに原因があるか分からない場合に強引な査定処理は行わない意味だと説明した。
↑で、これはしっかりした書面が出ていない( ;∀;)
はっきりしてくれよーーーーーー!
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